趣味や生活
記録をつける

読書の記録帳や家計簿のようにして使ったり、
出会った言葉をメモしておいたり。
好きなことをたのしく記録している
みなさんの使い方です。

わたしの使い方を送る

No.0093
こどもたちのおもしろい発言を
イラストで記録
ひつじめいこさん

ひつじめいこさんは、
お子さんたちのおもしろい発言や
その日食べたごはんの記録を
イラストで描いているそう。
たっぷりスペースがあるので、
4コマ漫画風に記録もできますね。
やさしいタッチの、素敵なページです。

No.0089
たくさん書いてページを埋める
はる*こさん

とにかく「たくさん書く!」と決めて、
ページを埋めていく使い方。
はる*こさんは、
体重、食べたもの、映画の感想、
文字を書くだけでなく、絵を描いたり、
映画のチケットの半券を貼ったり‥‥。
読み返してみると、なんでもないけど
大切な毎日がありありとよみがえりますね。

No.0078
とにかく何でも、
書く、書く、書く。
Y.Yさん

いろいろなものを組み合わせて
自分仕様にカスタマイズできるのが楽しい、
というY.Yさん。

「気ままに日記を書いたり、
テレビで気になった料理レシピを書いたり、
気になる言葉を書いたり。
とにかく気になることを書く、書く、書く。
ちょっと重いけれど、すっかり必需品になりました」

ほぼ日で当選した『滝を見にいく』の
試写会でもらったシールを貼って、
こんな素敵なページをつくってくださいました。

No.0077
絵の具で、食べ物の思い出を
Weiさん

こちらは、台湾の
Weiさんのほぼ日手帳。
絵の具などを使って、
食べたものや思い出などを
書いておくそうです。
簡単なものでも書いておくことで、
出来事の印象が強くなるそうです。

No.0076
その日食べたものをお絵かき
uaouiさん

いつも、その日の出来事を
お絵かきしているという
uaouiさん。
この日はパン屋さんに行ったということで、
いろんなおいしそうなパンの絵が。
マヨネーズコーンパン、メロンパン、ぶどうパン。
きれいに色も塗られていました。

No.0066
大学院生の論文執筆用のカズン
かめこさん

かめこさんは論文執筆用としてカズンを活用。
A5サイズと大きく、
ページ数もあるカズンを手にして、
「1年間でこのぐらい厚いノートを
使わなくちゃだめだ」
と奮起されたそうです。
「日々、論文と
向かわなければいけないため、
日付が入っているものは
励みになります」
とのこと。
さぼっていると白いページが増えるため
視覚的な戒めの効果も大きいそうです。

No.0052
夢が100個書いてあるページ
miryonさん

カズンの広いメモページをつかって、
夢を100個書いている「miryon」さん。

メモページの
左ページには仕事に関する夢を50個、
右ページにはプライベートな夢を50個を書き出し、
夢が実現すれば
チェックボックスを塗りつぶします。
ときどき見返すことで
自分のしたかったことを再認識でき、
意欲につながるそうです。

No.0050
鑑賞した映画の
感想日記に
三船さん

もともと映画が大好きだったという三船さん。
「ほぼ日手帳」を使うようになってから
映画を観に行ったときのチラシや半券を貼るようになり、
それに伴って映画を見る回数も増えていったそうです。
鑑賞した映画のタイトルとイラスト、
その感想が1日ページを埋めています。
自分でも見返すたびに、読みふけってしまうんだとか。

No.0049
登山の思い出を
たのしく記録
臼谷千晶さん

休日に仲間たちと行った登山の記録を
オリジナルのページいっぱいに。
登ったときの感想はもちろん
その日に歩いたルート、山頂や峠の名前、
実際に山に登ってわかった情報などを
ペンで色分けして記入しているという臼谷千晶さん。
いつも持ち歩いている手帳だから、
翌日の通勤電車の中やお昼休みに
思い出しながら書けるのもいいですね。

No.0048
アート手帳
はるりーぬさん

美術館めぐりと旅行が趣味の
はるりーぬさん。
足を運んだ美術館の半券を貼るのは
もちろん、旅行先でもアートシーンを
めぐったときには、イラストと感想を
ページいっぱいにメモ。
旅先でのスケジュールも
細かく記録することで、
そのときのことをすぐに思い出せそうです。

No.0047
Time Tableで
マージャンの役の勉強
mitsuさん

おまけページ「Time Table」の
曜日を無視し、
縦7マス、横7マスの枠として
使う方法も。
mitsuさんはなかなか覚えられない
マージャンの役を書き込み、
電車の中で見ているそうです。

No.0046
K-POPの
追っかけ旅行アルバム
オさん

旅行とK-POPが好きだという
オさん。
現地のコンサートまで足を運んだ
「追っかけ」の記録として、
「ほぼ日手帳」をつかっているそう。
小さくプリントした写真に
ひとこと添えたり、チケットを貼るだけで
たのしかったことがありありと思い出せる
立派なアルバムに。