趣味や生活
記録をつける

読書の記録帳や家計簿のようにして使ったり、
出会った言葉をメモしておいたり。
好きなことをたのしく記録している
みなさんの使い方です。

わたしの使い方を送る

No.0450
日付を気にせず
ノートとして使うカズン
きょきょさん

書道教師の卵というきょきょさんは、
日付を気にせずノートとして
カズンの手帳を使っています。

ペン習字の一番上の資格を取るために
毎日ペン字の練習をしたり、
書道教室の生徒さんから学んだことを
メモしたり。

カズンの大きさだからこそできる、
のびのびとした使い方ですね。

No.0549
入り組んだ物語にのめり込みたくて
系図を書いておく
nicoさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介したnicoさんの使い方です。

読書が好きなnicoさんは、
Plannerに百人一首の系図を書いています。
青字で続柄、赤い数字で天皇の代数、
オレンジで百人一首を書いています。

複雑な昔の事柄も
こうして系図に書いておけば、
物語に入り込みやすくなりますね!

No.0542
絵日記で記録すると
思い出はもっと濃くなる
ハタユカさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介したハタユカさんの使い方です。

カズンに絵日記を描いているハタユカさんは、
文章や写真だけでは薄れていく記憶を
とどめて置きたいと思い絵日記をはじめました。
絵日記にプラスして、
チラシやショップカードなども
貼って思い出を残しています。

丁寧に色付けまで された絵日記は
見ているだけで旅をしているような
気分になってきます!
写真などを貼るにはカズンサイズが良さそうです。

No.0493
ずっと頭から離れない
ドラマの名シーン
ひなたろーさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介した、ひなたろーさんの使い方です。

気が向いたときに
day-freeに絵を描いているという
ひなたろーさんは、
ドラマ「俺の家の話」に大いにハマり、
3月20日のday-freeには
作中の印象的だったシーンが記録されています。

イラストと一緒にドラマの感想なども
書かれているので、読み返したときも
当時の記憶が鮮明に思い出されそうですね!

No.0492
毎朝飲むコーヒーの
わずかな違いを書いてまとめる
たあぼうさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介した、たあぼうさんの使い方です。

たあぼうさんは
コロナウイルスの感染が広がった際に
味覚に異常が出やすいと聞いて、
感染対策の一環として、
毎朝飲むコーヒーの
味の感想を手帳に書くようになりました。

味の感想を書くようになって、
同じ豆でも日によって感じ方が
変わることにも気づいたそう!

No.0490
手帳に描かれる服は
クローゼットに残される服
ソノコさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介したソノコさんの使い方です。

day-freeに毎日の服装を記録している
ソノコさんは、自分に似合う洋服と、
お気に入りの洋服だけを
クローゼットに残したく、
この記録をはじめました。
書き込むことが習慣になり、
見事お気に入りのみ残すことに成功!

day-freeにはその日の服装だけでなく、
1日の流れ、摂取した食材の分類、
かばんの中身も記録しています。

No.0489
親子でたのしめる
月間カレンダーの1日1絵日記
ricoさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介したricoさんの使い方です。

オリジナルの月間カレンダーを活用し、
その日印象に残ったことをイラストにして記録。
ボールペンで描いてから、
色鉛筆で塗るのが基本スタイルなんだとか。
家族で見返すのもたのしそうですね!

左側のスペースには、
予定や持ち物などを書いています。
月間ページ全体がとても
充実したページに仕上がっています。

No.0488
はじめの一歩からもう10年
歩数の記録帳に
美鈴さん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介した美鈴さんの使い方です。

美鈴さんはweeksの
年間インデックスを
歩数計の数字を書くページとして使っています。
せっかくだから
活用したいとはじめた習慣が
今でもしっかり続いています。

10000歩未満は黒、
それ以上は赤というルールで
ペンの色を分けて記録。
パッと見てもわかりやすい
ページになっていますね!

No.0480
子育てで使う記録手帳
みょじらさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介した、みょじらさんの使い方です。

妊娠や出産、育児など、
子供と過ごす毎日を書き記しているみょじらさん。
書くときのルールは、
ボールペン1本で、
寝る前にさらさらっと書くことだそう。
気楽に続けることを大切にしています。

5年手帳に記録することで、
同じ日の1年前や2年前の日記を見返して、
自分や家族の成長や
今と変わらないところを
見るのがたのしみなんだそうです!

No.0476
中国にも広がっている
ほぼ日手帳のたのしい時間
ほぼ日乗組員 肉肉

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介した、中国在住のほぼ日乗組員、
肉肉さんの使い方です。

中国SNSでの発信や展示会イベントの実施など
上海でほぼ日乗組員として働く肉肉さん。
ほぼ日手帳には、上海でのほぼ日手帳の
展示会イベントに向けて、図面を描いたり、
最近ハマっている日本のドラマを
イラストと一緒に描いて残したりしています。

日本のアニメを見て手帳に憧れを持ってから
ほぼ日手帳を使いはじめた肉肉さんは
今では、ほぼ日手帳を中国に発信してくれています!

No.0477
息子と指した将棋の記録
りょうさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介した、りょうさんの使い方です。

りょうさんの手帳に貼られているのは、
将棋クラブに所属する息子さんから
将棋の対局を申し込まれたときの
「はたしじょう」!
これまでは仕事のスケジュール管理が主な
使い方だった手帳も、
コロナ禍をきっかけに
自分の気持などを書きつけるものに変化しました。

使い方は、週間ページに日記。
メモページに気になったことや、
覚えておきたいことなどを書き留めています。

No.0475
釣りからはじまる
“大漁”の思い出
chibimarikoさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介した、chibimarikoさんの使い方です。

岡山県の宝伝港で釣りを楽しむ、
chibimarikoさんは、
港のある町で生まれ育ちましたが、
魚アレルギーを持っていたため
魚にも釣りにもまったく興味がなかったそうです。
ですが、毎週のように釣りに行っている
彼に出会ってから、釣りに夢中になりました。
ほぼ日手帳には、
その日の出来事を絵で残していて、
釣りに出かけた日は、釣れた魚が描かれています。

魚を描くときには、
撮った写真を見ながら描いるそうで
漢字なども書いて丁寧に仕上げていますね!