planner

シンプルでスタイリッシュな英語版
「Planner」ならではの使い方をご紹介。

わたしの使い方を送る

No.0549
入り組んだ物語にのめり込みたくて
系図を書いておく
nicoさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2022』で
ご紹介したnicoさんの使い方です。

読書が好きなnicoさんは、
Plannerに百人一首の系図を書いています。
青字で続柄、赤い数字で天皇の代数、
オレンジで百人一首を書いています。

複雑な昔の事柄も
こうして系図に書いておけば、
物語に入り込みやすくなりますね!

No.0447
朝にひとこと
大好きなアーティストの言葉を記録
kimieさん

ほぼ日手帳を使いはじめて
4年目というkimieさん。
ほぼ日手帳に出会ったはじめの頃は、
日記として使ってみるも
長く続けることができませんでした。

そこで思いついたのが、
大好きなアーティストの言葉を
記録するという使い方。
エッセイやラジオで気になった言葉を
朝にひとこと書くと、
その日1日を前向きに生きられるように
なるのだとか。

無理をせず、
自分に合ったルーティンを決めることで、
今では静かで豊かな時間を
楽しむことができているそうです。

No.0546
その年の思い出が貼られていく
ちいさん

2005年からほぼ日手帳を
使ってくださっているちいさん。
歴代の手帳には、
たくさんの思い出が貼られています。

中学校の相談室で
カウンセラーをしていたとき、
ほぼ日手帳に生徒が好きな
アイドルの切り抜きを貼っておいたりして、
生徒との交流にも役立ったそうです。

最近では、善光寺でひいた
おみくじの大吉が貼ってありました。
御朱印帳も写真に撮って手帳に貼れば、
その日の思い出とともに残せますね。

No.0537
美術館めぐりと歩数の記録
さささん

「美術館をめぐるのが趣味で、
手帳に描いた絵はInstagramに載せています。」
と話す、さきさん。

美術館では写真が撮れないことが多い分、
観た作品や感じたことを
イラストにして残しているそう。

イラストの枠と文字は万年筆で書いて、
色はサクラのクーピーで塗っています。
万年筆のインクだと裏抜けしづらく、
経年劣化もしにくい利点があるのだとか。

年間インデックスのページには、
一日の歩数を最大2万歩として
マーカーで塗ってみることに。
美術館に出かけた日はたくさん歩くから、
歩数もぐーんと増えそうですね。

No.0375
用途に応じて使い分ける、5種6冊の手帳
なっちゃんさん

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2021』で
ご紹介した、なっちゃんさんの使い方です。

オリジナルにカズン、weeksを2冊に
Planner、5年手帳まで!
なんとほぼ日手帳を使い分けていたのが
なっちゃんさん。

特に2冊のweeksには、
家事と育児を細やかに記録。
この2冊をベースに、ほかの手帳も
それぞれにたのしく活用。

無理して使い分けるのではなく、
使いやすい方法を模索しているうちに
種類が増えている様子が素敵でした。

No.0374
15歳から102歳まで!
親子4代がそれぞれに使う手帳
ドーズ尚子

『ほぼ日手帳公式ガイドブック2021』で
ご紹介した、ドーズ尚子さんの使い方です。

ドーズさんご一家は、おばあちゃんのマサさんから
お母さんの康子さん、ひとり娘えみりさんまで
なんと4世代でほぼ日手帳を活用!

尚子さんはメモをしたり貼ったりと
「なんでも残す」使い方。
当時102歳のマサさんは、
年間インデックス俳句、月間ページには日記
などと手帳を満喫。
お母さんの康子さんは
献立や家計帽の記録に加えでかけた時の
思い出を貼って残していました。
えみりさんは、大好きなバレエの記録。

それぞれの個性が出た
どれも素敵な手帳ですね。

No.0525
日本語と英語を織り交ぜて
メモするPlanner
mizukiさん

ロサンゼルスに滞在していた頃、
日本語に飢えていたことがきっかけで、
ほぼ日刊イトイ新聞を
読むようになったというmizukiさん。

帰国してからも英語に触れていたい
という理由で使いはじめたPlannerは、
なんと1枚も白紙のページがないのだとか!

「その日にあったこと、考えたことなど
たった一言でもなんでもいいから、
毎日メモをしています。」

巻末のメモページには、その年に読んだ本、
ピアノで弾いた曲、出かけたコンサート、
ほしいもの、買ったものなど、
日本語と英語を織り交ぜて記入しているそうです。

No.0322
空いた月間カレンダーで
妄想旅行!
ほぼ日手帳ユーザーめぐさん

ほぼ日手帳ユーザーめぐさんは、
コロナ禍で予定がなくなって
空になった月間カレンダーに
「妄想旅行を書こう!」と思い立ち、
1ヶ月のヨーロッパ旅行を描いてみたそうです。

「フィンランドから始まり、
ポルトガルで終わる8カ国の旅です。
しばらくはこの状況が続きそうですが、
落ち着いて、この妄想旅行の
どこかの国に行ける日が来るといいな
と思いながら手帳を眺めています」

どこへ行くか、何を食べるかなど
1日ごとに細かいプランが書かれていて、
本当に旅行へ行った気分になりそうです!

No.0213
ポラロイドを貼って
日々をデザイン
みるるさん

「その日の出来事や会った人、
買ったもの、気になるものを
絵や文字で書いたり
ポラロイドを貼ったりして
1日を表現しています。」
と、みるるさん。

ポラロイドカメラ、
また注目されてるんですよね。
スマホやデジカメで
簡単にきれいに撮れるからこそ、
この味わいのある色や
その場で現像できるという特徴が
いま人気だそうです。

その場ですぐ貼れますし、
プリントしてそのまま貼っても
おしゃれに見えるので
ほぼ日手帳にもぴったりですね。

貼られたポラロイドには
フィルム柄のテープが添えられていたり、
コメントや記録が
すべて英字で書かれていたり、
Plannerにあわせて
おしゃれにデザインされています。

また、手帳カバーも
カードやシールを貼って
カラフルにカスタマイズ。
毎日持ち歩くものは
いちばん好きなデザインがうれしいですよね!

No.0195
結婚式までの道のりを
ことこまかに記録
AMOさん

プロポーズされてから結婚式までの約1年間、
理想の結婚式に向けて、ドレスや演目、BGMなどの案を
メモしていったというAMOさん。
「ブライダルフェア、指輪選び、
ブライダル雑誌で見つけた素敵なウェディンググッズ、
ブライダルエステの記録、結婚式当日のことまで、
この手帳を見返した時に、結婚式に向けて
こんなにも試行錯誤したのだと懐かしくなります」
書いているときの1日1日がわくわくしそうですし、
「特別な一年間」が
ずっと大切な思い出として残りそうですね。

No.0151
海外のユーザーが作った
「どせいさん」の刺繍入りカバー
Birdieさん

オーストラリアに住む
Birdieさんは
Hobonichi Planner 用のカバーを自作。
『MOTHER2』『MOTHER3』が
大好きということで、
『MOTHER』のキャラクターである
「どせいさん」の刺繍が施されています。