ログインしたら初期設定が始まってしまい、以前に記録したデータがすべて消えてしまったという場合、ログイン時に以前のアカウントでログインされず、新しいアカウントを作成してしまった可能性がございます。
以下の方法で、元のアカウントのログイン方法をご確認の上、再ログインいただくと記録が戻りますのでお試しください。
※ほぼ日IDのログイン方法は「メールアドレスとパスワード」もしくは「ソーシャルアカウント(AppleもしくはGoogle)」の計3種類ありますが、元のアカウントと別のログイン方法でログインをしてしまい、新規登録となってしまったことが考えられます。
元のアカウント(ほぼ日ID)のログイン方法の調べ方
1.「ほぼ日手帳アプリ」に登録した元のアカウント(ほぼ日ID)のメールアドレスを調べる
「ほぼ日手帳アプリ」に登録した際に、以下の件名と差出人でメールが送信されていますので、思いあたるメールアドレスの受信ボックスで受信メールを検索してください。
※元のアカウントでほぼ日手帳アプリに登録した「日付」で届いているメールをご確認ください。
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件名:ほぼ日手帳アプリへようこそ
差出人:ほぼ日手帳アプリ techoapp@1101.com
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※上記件名のメールの受信がない場合、別のメールアドレスで登録している可能性があります。別のメールアドレスの受信ボックスでも過去の受信メールを検索ください。
※Appleアカウントの連携によって、メールアドレス非公開の設定で登録されている場合、メールの宛先は「XXXXX@privaterelay.appleid.com」といった暗号化されたメールアドレスになっています。
2.元のアカウント(ほぼ日ID)のログイン方法を調べる
「ほぼ日ID」に登録した際に以下の件名と差出人でメールが送信されていますので、1の手順で確認したメールアドレスの受信ボックスで、受信メールを検索してください。
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件名:【ほぼ日】アカウントのご登録が完了しました
差出人:ほぼ日<account@1101.com>
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メールが見つかった場合、受信メール内にログイン方法が記載されているのでご確認ください。
- メールアドレスとパスワード
- Googleで続ける(ソーシャルアカウント)
- Appleで続ける(ソーシャルアカウント)
元のアカウント(ほぼ日ID)で再ログインする
以下の手順で一度ログアウトしてから、元のアカウント(ほぼ日ID)で再度ログインください。
- アプリ画面右下の「メニュー」をタップします。
- 「設定・お支払い情報」をタップします
- 画面の下の方にある「ログアウト」ボタンをタップすると、ログアウトができます。
- ログアウト後に「ログイン画面」が開いたら、上記で確認した元のアカウントのログイン方法で、再度ログインください。
※ログイン方法をお間違えのないよう、ご注意ください。
※メールアドレスとパスワードでご登録の際にパスワードをお忘れの場合は、ログイン画面の「パスワードはこちら」より再設定をお願いします(詳しい手順はこちら)。