ほぼ日手帳アプリでは、位置情報の取得を許可することで、同じ場所に一定時間滞在した記録を、「滞在場所」としてタイムラインに自動で残すことができます。
「滞在場所」として記録するために必要な滞在時間(※)は、「15分以上」または「30分以上」から選ぶことができます。はじめは30分以上に設定されていますが、短時間の滞在でも記録したい場合は、以下の手順で15分以上に変更ください。
※滞在時間は、アプリが位置情報から検知した時間をもとに計算されます。位置情報を取得するアプリのご利用環境によっては、実際の滞在時間と前後する場合があります(記録の精度に問題がある場合は、こちらのヘルプへ)。
滞在場所の設定時間を変更する手順
- アプリ画面右下の「メニュー」をタップします。
- 「設定・お支払い情報」をタップします。
- 「手帳の設定」をタップします。
- 「滞在場所の記録」の項目で、「15分以上」または「30分以上」から希望する方をタップしてください。