プレミアムプランに登録したにも関わらず、メニューや設定・お支払い情報のページでの現在のプランが「フリープラン」と表示されており、プレミアムプランの機能を利用できない場合、まずはアプリの再起動をお試しください。
再起動してもプレミアムプランにならない場合、以下のいずれかに該当していないかをご確認ください。
アプリ内課金の手続きが完了していない
まず、こちらのヘルプを参照の上、App Store(iPhone)もしくはGoogle Play(Android)での購入状況をご確認いただき、サブスクリプション(定期購入)を購入中のアプリ一覧の中に「ほぼ日手帳」アプリがあるかどうかをご確認ください。
ほぼ日手帳アプリが記載されていない場合、何らかの原因で購入手続きが完了していないため、今一度プレミアムプランのお申し込みをお試しください。
※プレミアムプランへのお申し込み方法はこちら
別のアカウントでログインしている
プレミアムプランにお申し込みされたアカウント(ほぼ日ID)とは別のアカウントをお持ちで、そちらでログインしている可能性がございます。以下の方法でご登録のメールアドレスをご確認の上、現在ログインされているほぼ日IDのメールアドレスと一致しているかをご確認ください。
〈プレミアムプランに登録したほぼ日IDの確認方法〉
プレミアムプランへの申し込みが完了した際には、「ほぼ日ID」にご登録のメールアドレス宛に以下の差出人・件名でメールが届いています。メールの受信ボックスで検索して、受信したメールアドレスをご確認ください。
・差出人:ほぼ日手帳アプリ〈techoapp@1101.com〉
・件名:【ほぼ日手帳アプリ】プレミアムプランを開始しました
〈現在ログインしているほぼ日IDの確認方法〉
- アプリの画面右下の「メニュー」を開きます。
- 「設定・お支払い情報」をタップします。
- 一番上に、ログイン中のほぼ日IDのメールアドレスが表示されています。
お支払いエラーにより自動解約となっている
クレジットカードの有効期限切れなど、何らかの理由で料金の引き落としができなかった場合、定期購入が更新されずに自動的に解約されます。
こちらのヘルプを参考に購入状況をご確認ください。お支払いエラーが原因だった場合、お支払い情報を設定し直した後にプレミアムプランに再度お申し込みください。
App Store/Google Playの購入情報がアプリと同期できていない
App Store/Google Play上では、「ほぼ日手帳アプリ」がサブスクリプション(定期購入)契約中の状態になっている場合、何らかの原因で、ほぼ日手帳アプリと課金情報の同期に失敗している可能性がございます。
以下の手順で「購入の復元」を行い、同期をお試しください。
※例えば、プレミアムプランを解約してから「再開」する際に、アプリからではなくApp Store/Google Playから再開手続きをされると、アプリ側と課金情報が同期されません。
- アプリの画面右下の「メニュー」を開きます。
- 「設定・お支払い情報」をタップします。
- 「プレミアムプラン」のバナーをタップします。
- プレミアムプランの案内画面が開くので、「プランを選んで申し込む」のボタンをタップします。
-
料金プラン選択画面の一番下にある「購入を復元する」のテキストをタップすると、購入情報が同期されます。
※同じApp Store / Google Playのアカウントから二重課金されることはございません。
〈解決しない場合〉
上記のいずれにも該当しない場合、このページの下部にある「お問い合わせ」ボタンよりお問い合わせください。
※ほぼ日手帳アプリ(techoapp@1101.com)から、プレミアムプランへの登録完了や請求のメールが届いている場合、そちらの「メール本文と宛先のメールアドレス」も記載いただくと調査が容易となります。