端末の標準カレンダーと連携することで、カレンダーに登録されているスケジュールを自動的にタイムラインに記録することができます。
※別のカレンダーアプリ(Googleカレンダーなど)のスケジュールを表示したい場合は、こちらのヘルプを参照ください。
目次
カレンダーと連携する方法
- アプリの右下にある「メニュー」をタップします。
- 「設定・お支払い情報」をタップします。
- 「データの取得」をタップします。
- 「カレンダー」の欄をタップします。
-
表示されるダイアログで、以下の項目をタップします。
- iPhoneの場合:「フルアクセスを許可」をタップします。
- Androidの場合:「許可」をタップします。
- 以上で設定は完了です。
連携設定が完了すると、端末の標準カレンダーとの同期が開始されます。
※ほぼ日手帳アプリの利用開始日から遡って50日前から同期されます。
カレンダーの表示設定を変更する方法
- アプリの右下にある「メニュー」をタップします。
- 「設定・お支払い情報」をタップします。
- 「データの取得」をタップします。
- 「カレンダー」の欄をタップすると設定画面が開きます。
- カレンダーの設定画面で、タイムラインに表示したい項目を設定してください。
設定を変更した後に記録するスケジュールから、変更は適用されます。
※すでに記録されたスケジュールは変更されません。
カレンダーの連携を解除する方法
- アプリの右下にある「メニュー」をタップします。
- 「設定・お支払い情報」をタップします。
- 「データの取得」をタップします。
- 「カレンダー」の欄をタップすると設定画面が開きます。
- 「連携済>」の表示をタップすると、端末の設定画面に遷移します。
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以下の手順で連携を解除します。
- iPhoneの場合:「カレンダー」をタップした後、「なし」をタップします。
- Androidの場合:「許可」をタップした後、「許可しない」をタップします。
解除すると、それ以降のスケジュールはアプリに記録されなくなります。
※すでに記録されたスケジュールは削除されず、残ります。